この一週間
スミスの誕生日ということで
お手紙やお菓子・デザートのプレゼントありがとうございました。
わざわざ持て来てくれんでも
言ってくれたら取りに行きまんがな・・・ (こだまひびき漫才風)
食いしん坊のイメージが先行しているのか
チョコ系統のお菓子が多くて虫歯なるよ~っ
みんなスミスの好物わかってるやん!!!
ありがとうね
さて・・・
今日は高田校の講師である
クミコ~先生の話
クミコ~先生は
自身が中学3年生の9月
当時通っていた塾をやめて
芽育学院へ入塾しようと見学に来たことがある
聞くところによると
芽育の朝勉
というテスト当日の早朝6時から
テスト対策があることに魅力を感じていたらしい
しかし
中学3年生の9月という時期もあり
芽育学院への入塾はならなかったが
大学生となった今
講師として戻ってきたクミコ~先生である
そのクミコ~先生
大学で学習塾の立地について論文を書いている
そこで
お節介なスミスが
参考になるかならないかも定かではないが
コメントしたわけである
あ~だ・・・こうだ・・・
かくかく・・・じかじか・・・
ここで会ったが百年目・・・
芽育学院は
たとえばコンビニや飲食店のように
フランチャイズ契約のチェーン塾ではないので
オーナーさんの自宅が近いとか・・・
子供がたくさんいるからとか・・・
本部が推薦するから・・・
といった理由での立地選択ではない
八木校に関しては
近鉄大和高田駅近くの高田校まで
近鉄大和八木駅から電車に乗って通ってくれるメイキーが増えたこと
高田市駅校に関しては
近鉄大和高田駅にある高田校まで
大和高田市の南部エリアや葛城市・御所市から
保護者の送迎で通ってくれるメイキーが増えたこと
遠方より
芽育学院を信頼し期待してくれる
メイキーたちや、その御家族を
芽育から迎えに行ったような感じである
クミコ~先生には
そ~んな話なんかもしてみた
わざわざ遠くから来てくれんでも
可能な限り芽育が迎えに行きまんがな・・・ (こだまひびき漫才風)
今日の内容 大丈夫???
こんなこと書いて少し不安になってしまうけど・・・
ただ
昨日、あるメイキーから聞きました
『ウチのお母さんがな・・・
芽育にはあまり教室増えて欲しくない
って言ってたわ』
塾が大きくなると
今までの雰囲気が変わったり
芽育が芽育でなくなるという心配があるようです
保護者面談でも
そのような内容のお話をよく聞きます
それだけ
今の芽育が愛されているのだな・・・と感じます
でも大丈夫!
開校当時の芽育を知るメイキーたちに
『あの頃の芽育は良かったのに・・・』
なんて言わせることはない
『あの頃の芽育が
あの頃のまま学校になったね』
って言われるようにしたい
