今日5月8日
実はある取材を受けることになっている
どんな内容の話になるのかわからないが
個別授業についての話をしたいと思っている
一般的に
《塾》といえば学校のような
先生が1人に対して生徒が20~30名というような
集団授業タイプをイメージされる方が多いだろう
最近でこそ
少人数制という表現で
先生1人に対して生徒6~8名の授業もあるが
芽育学院のように
生徒1~2名を先生1人がつきっきり で
ホワイトボードを使用しての
完全個別授業が実施されることは珍しい
芽育学院が
つきっきりの完全個別授業にこだわるのは
本気で一人ひとりに合わせた授業を実施したいからだ
携帯電話が普及した現代では
中高生・・・一部では小学生もメールを使いこなす
スミスも含めて
お父さんやお母さんの学生時代には
携帯電話など普及しておらず
大好きな相手へも
自宅へドキドキしながら電話したものだ
もう少し時代を戻ってみると
ラブレターなる存在もあったようだ(もっと昔ね)
この気持ちを伝える目的の手紙は
世界でたった一人のことだけを考え文字にする
そう
たった一人のために言葉を選ぶ のだ
目の前にいる
たった一人のメイキーのための授業をする
これが芽育学院がこだわる
完全個別授業の原点なのである
同じ
《個別》という言葉を使う学習塾は星の数ほどあれど
芽育学院にしかない《個別》を記事にして欲しいと希望する
