明るい話

こんにちは
名張校の松下です。

ブログを書くのも今回で4回目。

時間が経つのって、とても早いですね笑

さてさて、今回は何について書こうかなと、、

暗い話よりも明るくて幸せな話がしたい。

そういえば4月の初めに従兄弟の結婚式がありました。

従兄弟とは10歳くらい離れていて、小さい頃からおっきいおっきい大人なお兄ちゃんって感じでした。

そんな従兄弟が結婚式に家族全員を招待してくれたので、4月の初めに(まだ、緊急事態宣言とか出てない頃)神戸に行ってきました。

コロナ禍ということもあって、招待されていたのは、従兄弟の家族と私たち親戚と、新婦さんの家族と親戚だけでした。

披露宴では、さまざまな催し物があり、従兄弟と新婦さんの仲良しなところなども見れて、私もニマニマが止まりませんでした。

ファーストバイトでは、すっごく大きなスプーンが出てきて、従兄弟がケーキで口がいっぱいになったところを他の従姉妹と一緒にカメラで激写したり、、、笑

とっても素敵な結婚式でした。

その中でも、印象深かったのが、最後のスピーチのところです。

従兄弟のお父さんのスピーチだったのですが、横で立っていた従兄弟のお母さんが、涙を流していたのです。

いや、自分の子供が結婚して、、

感動するのも当たり前だろうって思うかもしれないのですが、従兄弟のお母さんって普段とても飄々としていて、感動して泣くなんてイメージが全くありませんでした。

従兄弟のお母さんが泣いているのを見て、私もグッときて、もらい泣きしてしまいました。

そんなこんなで、上でも書きましたが、本当に素敵な結婚式でした。

お兄ちゃん招待してくれてありがとう!

結婚式ってする必要あるかなってずっと思っていたのですが、今回の件で、家族だけでもいいから節目として、行うのもいいなっていう考えに変わりました!!

以上、最近の明るく、幸せな話でした笑

現在、5月は緊急事態宣言が出ている地域もあり、私の大学も京都にあるので、ゼミも全てオンラインでの進行になっています。

大学の先生的には、対面でゼミがしたいというのが本音だそうですが、感染リスクを減らす為にも…ということだそうです。

(私の所属しているゼミの先生は他大学の先生なので、毎時間、皆さん授業はまだオンラインでしょうかと聞かれます笑)

大学の友達と会えないのは寂しいですが、通学時間(行きと帰り合わせて約5時間)が無く、その時間が有意義に使えるのでそれはそれでラッキーです!!

これからどうなっていくかは、まだ分かりませんが、悔いのないように1日1日大事に時間を過ごしていきましょう。

私も自分の「あかるいみらい」に向けて日々努力していきます!

それでは!!さようなら。