記念日の巻


こんにちは。

koiです!

新年度が始まり、続々と体験授業や入塾の面談が入っています。

お母さん方の話を聞いていると、確かに塾選びって迷いますよね。

集団?

個別?

五教科?

苦手教科?

国公立?

私立?

でもね、僕はいつも面談の時に言ってるんですが、教え方の差異はあれど、やることはどこの塾でも一緒なんです。

だって中学も高校も文科省が規定している指導要領ってのがあって、大学受験に出る問題はそこから出されるから。

多少の色はあれども、学校でやったことのない図象学とか風土学なんてテストに出ません。

じゃあ、どこで塾を選ぶべきか。

子どもが「ここやったら頑張れる!」と思える塾を選ぶ。

ただそれだけです。

その点において、うちは絶対に負けません。

慣性の法則と同じように、最初はやる気満々で転がってる気持ちも、いつか絶対止まります。

そんな時に背中を押して、進みやすくルートを整えるのが塾の仕事だと思っています。

さあさあ皆で転がって前に進もうぜ!

ローリングストーン!!!

ということで、『天使と悪魔』

図象学の専門家である、ロバート・ラングドン教授を中心とした宗教史ミステリーです。

『ダ・ヴィンチ・コード』の続編ね。

あらすじは、象徴学者ロバート・ラングドンは、教皇の逝去に乗じ復活した秘密結社「イルミナティ」の脅威に晒されるヴァチカンから協力要請を受けます。

誘拐された次期教皇候補の枢機卿4人の救出、恐るべき威力を持つ”反物質”の爆破を阻止するため、科学者のヴィットリアと事件解決に挑みました。

という感じ。

久しぶりにこの間アマゾンプライムで見たけど、面白いぜ!

ではまた。