運動会の空の巻


こんばんは!

koiです!

最近めっきり秋らしくなってきましたね。

朝夕は涼しくて。

これでキンモクセイの香りなんてし始めたらワクワクしますね。

昨日のRYOさんのブログを見て、僕も秋の曲を一曲ご紹介。

フジファブリックで、『赤黄色の金木犀』

https://youtu.be/JhAhSzYzhS4

秋っぽいソワソワするような歌です。

ちなみに今日のタイトルの「運動会の空」って言うのは、最近うちのおばあちゃんが言ってました(笑)

「秋の空は綺麗やぁ。運動会の空やなぁ」って。

文学的!!!

ちなみに受験生にとって、一番メンタルがキツいのは秋だと思っています。

夏は「まだ日にちあるし、夏休みガンバロー」感

冬は「もう目の前やからやるしかない」感

でも秋って、その空気のせいもあって、「夏休みも終わったし、受験までもう少し」感があって、しんどくなる子どもが多いんです。

でもご安心あれ。

不安で心配で怖い時、そんな時のスーパーマンがアソコにいます。

そう!芽育学院!

芽育学院の講師たちは勉強だけじゃなく、マンツーマンの強みを活かして、君たちのことを精神的にも支えるから。

だから一緒に前に進んでいきましょう。

よし!明日からも頑張ろう!

ということで、今日は『耳をすませば』

ジブリ!

これ、秋っぽいんですよね。

見た後の気持ちが。

あらすじ

いつも図書館で本を読みふけっていた主人公の女の子、雫。

ある日、中学を卒業したらヴァイオリン職人の修行をしようと決意している少年、聖司に出会います。

雫はそんな聖司に惹かれながらも、自分自身の進路に焦りを感じます。

やがて、雫は自分の才能を試してみたい!と、聖司のおじいさんが経営する不思議なお店に置かれていた、猫の人形を主人公にした物語を書き始めるのでした。

え、知ってるって?

テレビで何回もやってますもんね(笑)

でもそんな映画こそ、たまに見るといいよね。

ではまた。