
koiです!
倍率出ましたねー!
なんか前の特色の時も僕がブログ書いていたような気がします。
今回はリンクを張っておくので、ご自分でどぞー。
http://www.pref.nara.jp/secure/193519/30%20%20ippannshutugann2.pdf
さてさて、早速教室で倍率を見てへこんでるマン発見(笑)
そんなんでへこんでてもなんも変わらへんって!
へこんで倍率が下がるんならなんぼでもへこんだらいいけど。
受験も人生も自分との闘いなんだから、とにかく残りの時間を大切に使うこと!
「一日一字を記さば
一年にして三百六十字を得、
一夜一時を怠らば、
百歳の間三万六千時を失う」
幕末の指導者、吉田松陰の言葉です。
今日を入れてあと五日。
「たった」五日ではなく、五日「も」ある!!!
悔いの残らないように全力で過ごしましょう。
ということで、『劇場版 銀魂 新訳紅桜篇』
幕末ってことで。
ジャンプで連載中の漫画・銀魂の劇場版です。
アニメと言って侮ることなかれ、全国90スクリーンながら、全国劇場で初日はほぼ全回満席という大盛況となり、2010年4月24-25日初日2日間で動員16万人、興収2億円を記録し、映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場第4位となった作品です。
あらすじは漫画版とは若干異なっていて、こちら↓
江戸の町に異星人・天人(あまんと)が来襲する。
幕府はなす術もなく、江戸は天人の支配下に置かれる。
町には天人の文明が入り込み、高層ビル、バイク、電車、携帯電話など、21世紀の日本に近い世界になっていた。
坂田銀時は、かつては白夜叉と呼ばれ、恐れられていた侍だったが、今は江戸で万事屋を営み、脱力した生活を送っている。
しかし侍魂を持ち続け、本気を出せば力を発揮する彼は、万事屋で働く志村新八、宇宙人美少女の神楽とともに、店に持ち込まれるやっかいごとに首を突っ込んでいた。
ある日、江戸の町に1人の辻斬りが現われる。
その辻斬りによって、天人の支配後も地下で攘夷運動を続けていた桂小太郎が姿を消す。
辻斬りが持っていた刀は、人工頭脳を持ち、戦闘データを蓄積していく妖刀“紅桜”だった。
その黒幕は、かつては桂や銀時らとともに天人と戦っていた高杉晋助だった。高杉は最強の戦闘集団“鬼兵隊”を復活させ、幕府や天人の支配の破壊を企んでいた。
桂の相棒エリザベスの依頼を受けた銀時たちは、桂の捜索に乗り出す。
という感じ。
まぁ文字で追ってもわからないと思うので、ぜひご高覧ください。
ではまた。
