面談めんだんの巻

さむーい。

毎週言うけど、さむーい。

あー暖房の効きが悪いのはフィルター掃除を忘れてたせいかな。

あー面談やらが落ち着いたら大掃除もしないと。

あー冬期講習のスケジュールも調整しないと。

あーあーあー。

とか言ってるkoiです!

さぁいよいよ冬期講習ですね。

そろそろ学校でも三者懇談休みになるので、塾も来週ぐらいから朝一で開けるつもりです。

冬はなかなか朝も起きにくくて大変だと思いますが、頑張って塾に来るようにしましょうね。

さて、うちは基本的に自主性を重んじているので、今までそういったことはしてこなかったのですが、今冬から『スマホボックス』を導入しました。

「触らない」、「見ない」とか言いつつも、なんだかんだケータイが近くにあるとね。

触るときは触ってオッケー。

メリハリつけてやっていこうね。

ということで、今日は『フォーン・ブース』

「フォーン・ブース」は2002年にアメリカで制作されたサスペンス映画です。

タイトルそのままに舞台となるのはほぼ電話ボックスのみ。

狭いボックスの中での主人公スチュー(コリン・ファレル)と謎の男(キーファー・サザーランド)との緊迫感に満ちたやり取りには手に汗握ります。

電話ボックスが人質の檻になるというアイデアが秀逸なサスペンスに仕上がっています。

誰もが携帯電話を持っているこの頃ですが、やはり公衆電話を必要としている人たちもいます。

そしてニューヨークに残った最後のフォーンブース(電話ボックス)で事件は起こります。

映画の中で経過する時間と実際の上映時間がほぼ一致するので緊張感もあります。

隠れた名作!

ではまた。