遥かなるまわり道の向こうで

どうもどうも火曜日です。

え~~

ブログタイトルに特別な意味はありません。

そんな感じで今週も張り切っていきましょう(笑)

さて、本日のネタにしようとしていたのはこれ↓

“高校教諭が入学式を欠席 「息子の入学式に出席のため」という理由は許されるか ”

わたくしRYOの結論は・・・

こんな書き方をするとクレームの嵐かもしれませんが・・・(汗)

賛否両論ありますねぇ。

個人的な意見は色々ありますが書きません(笑)

八木校の副教室長のKoi先生は

「RYOさん、毎週ブログで何かについてバッサリ斬っていったらどうですか?」

おいおいKoi君・・・

そんな事して、このブログが大炎上したらどうすんだ!(汗)

ってことで話題を変えて・・・(笑)

気になったニュースを一つ。。。

コカ・コーラの「知られざる10の真実」って記事がありました。

1. コカ・コーラ以外に3500種類以上の飲料を作っている

コカ・コーラ社は『コカ・コーラ』以外にも500のブランドを抱え、3500種類以上の飲料を作っている。1日1種類飲んだとしても、全種類を飲むには9年以上かかる計算になるらしい!(笑)

2. 推定総資産は790億ドル(約7.9兆円)

コカ・コーラ社の推定総資産は790億ドル(約7.9兆円)。これは『バドワイザー』『ペプシ』『スター・バックス』『レッド・ブル』の4ブランドを合わせたものより多い。

3. 地球と月2000往復の距離と匹敵

今まで生産された『コカ・コーラ』を8オンス瓶(236ml)に入れて縦に並べた場合、地球と月を2000往復する距離と匹敵するらしい!(笑)

4. 『コカ・コーラ』は世界で2番目に認知されている単語

『コカ・コーラ』の赤と白のロゴは、世界の全人口の94%に認識されている。また『コカ・コーラ』という単語は「オッケー」の次に世界で認知されている言葉である。

5. 平均4日に1度は飲んでいる

地球上では、1人あたり平均4日に1度はコカ・コーラ社の商品を飲んでいる。

6. 米国だけで毎年30万トンのアルミ

コカ・コーラは米国だけで毎年30万トンのアルミを使用している。これは米国のアルミ生産量の17.4%もしめている数字らしい!

7. 『ファンタ』は戦時中にドイツで発明された

コカ・コーラ社は1936年の第二次世界大戦中の「ベルリンオリンピック」のスポンサーをしていた。しかし、アメリカが参戦してからは、ドイツのコーラ工場はコーラ用のシロップを仕入れることができなくなり、その結果『ファンタ』が発明された。

8. 歴史上最高額の人種差別訴訟和解金を払っている

コカ・コーラ社は2000年に、黒人の従業員を白人の従業員より悪い扱いで働かせたことが発覚し、アメリカ政府より和解金として総額1億9250万ドル(約192.5億円)を支払う命令がくだされた。これは米企業の歴史上最高額の人種差別訴訟和解金である。

次がおもしろい

9. 1リットル生産するのに水2リットルが必要

『コカ・コーラ』を1リットル生産するのには水が約2リットル必要だという。2004年、インドのコーラ工場付近では、コーラの生産による水不足が起きてしまい、農民による抗議運動が行われた。こういった運動は広まり、多くの発展途上国のコーラ工場は、水を仕入れなければいけなくなってしまったようだ。

10. 「6パック」を発明

1923年、コカ・コーラ社は瓶のコーラを「6本で一つのパック」で売ることを始めた。飲料業界ではこの「6パック」と呼ばれる売り方が定番となっていった。

以上、10に真実でした。

最後に極めつけを。。。

コーラに「コーヒー用クリーム」を入れると透明になる!!!(汗)

動画を張っておきますね。

ってことで、また来週~~~