今日も
お昼から鳥取県の塾長先生が見学にいらっしゃった
個別塾にも
興味を持たれていて
芽育学院について御説明させていただいた
いや
御説明というか・・・
一方的に
熱く語ってしまった
どうして
成績をアップさせることができるのか
世間では
気合で・・・とか
ヤルキ・・・とか
簡単に言うこともあるが
実は
そんな単純な問題ではない
成績アップのメカニズムを理解する必要があるのだ
成績アップの・・・というより
テスト自体のメカニズムかもしれない
もちろん
スミスは
芽育学院に通う
メイキーのみを贔屓する
と決めているので
ここで公には公表しないが
1つだけ
他の塾の先生達もご存知の例を挙げるなら
なぜ
テストでこの問題が出題されるのか?
また
この問題は出題されないのか?
などはわかりやすい例だと思う
何事も
即行動することだけが得策ではない
一旦
止まって考えてから行動したほうが効率の良い場合があるね
メイキーたちの
学習時間の使い方もそうだ
みんなは80分を
どのように使っているだろう
がむしゃらに勉強している?
もがくな!
メイキー達よ!
考えて行動しようぜ!
それが
芽育学院の個別授業だ!
