練習量を考える

今日は

あさって24日~25日に実施される

テスト対策授業の資料作りに

講師が一生懸命だ! 

通常授業で毎週学習しているのだが

テスト前は、プラスαとして

この期間、問題演習をガンガンしてもらう

この練習量がテスト結果に結びつく

中途半端な問題量なら

《 これ宿題!テストまでにやっといてね~ 》

で簡単に済ますこともできるだろう

でも、それで点数取れるの?

毎回、計算ミスをする生徒

完全に理解していないわけだ!

わかった気分で終わってしまっている

これは

ほとんどの個別塾に通っている生徒にもあてはまる

個別は

1対1 や 1対2 などで勉強するわけだから

《わかる》 のは当たり前

《わかる》 と 《できる》 は違う

できなきゃ意味がないのだ!

できるまで練習することが大事

テスト対策授業では

今回も、相当量の練習をしてもらう

すべては

《 うれし涙 》 を見るために・・・