
こんばんは。
koiです。
水曜日は毎週、理社の小集団授業があるので、わちゃわちゃ。
今日はいきなり生物だったのが、学校の範囲が変わったとかで化学。
でも、実際実験とかしないとなかなかイメージわかないよね。
学校でコロナ対策とかで実験がなくなるとかなくならないとか言うけど、そもそも理科自体が座学が多くて実験数が少ない。
このままで良いのか、日本の理科!
まーでも全員が化学者の道に進むわけじゃないしなーとか思ったり。
うまくバランスを取りながらやっていくしかないよね。
そんなこんなでもうすぐ期末テスト。
苦手な理科も、今回はいけるよね?
ね?
頼むで、ほんま!
がんばっていきまっしょい。
ということで、『インターステラー』
「ダークナイト」「インセプション」のクリストファー・ノーラン監督によるオリジナル作品。
世界的な飢饉や地球環境の変化によって人類の滅亡が迫る近未来を舞台に、家族や人類の未来を守るため、未知の宇宙へと旅立っていく元エンジニアの男の姿を描く。
主演は、「ダラス・バイヤーズクラブ」でアカデミー主演男優賞を受賞したマシュー・マコノヒー。
共演にアン・ハサウェイ、ジェシカ・チャステイン、ノーラン作品常連のマイケル・ケインほか。
「ダークナイト」や「インセプション」同様に、ノーラン監督の実弟ジョナサン・ノーランが脚本に参加。
撮影は、これまでのノーラン作品を担当していたウォーリー・フィスターが自身の監督作「トランセンデンス」製作のため参加できず、代わりに「裏切りのサーカス」「her 世界でひとつの彼女」などを手がけて注目を集めているホイテ・バン・ホイテマが担当。
理系っぽい映画です。
とにかく最大の見所は主人公のブラックホール突入のシーン。
ブラックホールに突入したら何が起き、何が見えるか想像できるだろうか?
それを見事に映像化した作品です。
ちなみに理論物理学者のキップ・ソーンが監修した作品中の数式も見所。
ではまた。
