ここ最近のブログ
入試本番まで近づいているのがよくわかる内容になっている
もちろん
受験生本人は追い込みをかける時期なのだが
各教室長・各講師たちも追い込みをかける時期となっているのだ
大学受験の各模擬試験
高校受験の五ツ木・藤井両模試・学校の実力テスト
中学受験の五ツ木模試
それぞれの結果は
本部・・・すなわちスミスのところまで報告される
うれし涙を見るためには
ある一定のラインを越えている事が
合格に近づく可能性を高める
志望校のラインを超えていない模擬試験結果
それは教室長は本部にて
スミスから尋問をうける対象となる
中には、講師に直接連絡がいくことも・・・
『○○くん、少し足らないけどどうする予定???』
『△△さん、講師はダレで、どんな授業してるの???』
『□□くん、報告書のコピーを見せて!!!』
この時期は
毎年毎年のことだ
受験生だけの戦いではない
もちろん
受験本番の入試は本人一人だけで戦いに挑む事になるが
それまでの期間は
可能な限り
一緒に戦っていたい
ウレパツの証書授与の際
メッセージを読みながら感極まる講師たち
彼らは
それほど受験生達と一緒に戦ってきたからこそ
うれし涙を流すのだ
本番までの辛かった時間を思い出して泣く
さて
ある数ヶ月
受験生達は講師たちにイジメられなさい
講師たちは教室長にイジメられなさい
教室長たちはスミスがイジメます
そして
スミスは受験の神様と交渉を続けます
入試本番でイジワルな問題が出ませんように!!!
