号泣の巻


そうなんですよ、RYOさん!

メンバーが脱退してしまいました(+_+)

かつて八木校で一世を風靡したBABYMETAL。

いや、まぁ僕とRYOさんしかハマってなかったけど(笑)

出会いがあれば別れあり。

仕方のないことかもしれませんが、寂しいものですね。

はぁ。

ということでkoiです!

テスト返却真っ只中!

昨日今日は明るい表情の生徒が多くてホッとしています。

ある中三の女の子の一人は、「今まで40点くらいだった英語が70点超えました!」

ってニコニコして担当の先生に報告していて、見ているこっちまで嬉しくなりました。

ね?震えるくらい演習を繰り返したら、嫌でも成績上がるでしょう?

次は80点、いや100点だな!

ホッとしたのも束の間。

もう一か月後には期末テストです。

早いねー。

これも考え方次第で、今回残念ながら結果を残せなかった教科のリベンジをしようじゃないですか!

「テストくんなー」

ではなく

「待ってろテスト!俺が行く!」

ぐらいの気持ちで臨みましょう!

シャッ!!!

ということで今日は『レヴェナント』

アカデミー賞に恵まれていなかったレオナルドディカプリオにオスカーを与えた作品です。

テーマはリベンジ!

1823年、アメリカ西部の未開拓地を進む毛皮ハンターの一団は先住民たちの激しい抵抗にあっていた。

隊長のヘンリー(ドーナル・グリーソン)を先頭に、ガイド役のヒュー・グラス(レオナルド・ディカプリオ)とその息子のホーク(フォレスト・グッドラック)、そしてグラスに対して敵意を抱いているフィッツジェラルド(トム・ハーディ)たちは、先住民の襲撃に多くの犠牲者を出した。

生き残ったグラスたちは危険な川を避け、船を捨てて陸路で砦に戻ろうとするが、グラスは巨大な熊に襲われて瀕死の重傷を負ってしまう。

隊長のヘンリーは余命わずかに見えるグラスを残して行くことを決断した。息子のホーク、金に釣られて居残ることにしたフィッツジェラルドたちにグラスの最期を看取るよう命じる。

しかし、フィッツジェラルドはグラスが死ぬのを待つのに耐えかね、トドメを刺そうと考えた。

それに抵抗した最愛の息子ホークは揉み合いの末に命を落としてしまう。

瀕死のグラスには、息子の死をただ見ているしかなかった……

そしてリベンジ!っていうね。

ではまた。