ペンギン伝説 再び

ある塾業界誌で個別塾の特集があり

塾長座談会という企画があった

これについては

1月にお知らせしていたのだが

この雑誌の3月号が届き

完成された記事を見た

きゃ~

太って見えるなぁ・・・

参加した3名の塾長の中では一番年齢の若いスミス

しかし

一番ふっくらしており健康状態が悪そう(汗)

記事の内容的には

1対1も

1対2~3

1対5などなど・・・

個別といってもさまざま

教室・ブースの中に

何人の生徒がいようとも

指導しているときは1対1です!といえば

たとえ

100人の生徒が体育館の中におり

手を上げて質問をする状況であっても

質問に応えると時は1対1なので個別指導だという世の中

このことに疑問を投げかけてみたわけだ

業界全体で

この個別指導という定義をキッチリしてほしいものだ

さて・・・

記事の内容も大事なのだが

スミス個人的な感想としては

紹介スペースにて

漢字の名前のほかアルファベットでも表記されていたのだが

SUMIDA!!!

なにぃ・・・

正しくは

SUMITA!!!

だ  でなくて  た

ちょっと気になった部分

あとは

最後の集合記念写真

マジメに3名が並んでいる写真なのだが

実は

この撮影の前に

少し軽い感じの記念写真もほしいということだったので

ほかの塾長に腕をからめていくような

一見

男同士の愛情を疑われるような仕草も・・・

もちろん

ほかの二人の塾長たちも

もともと親交の深い先生たちなので

スミスのオフザケも理解してくれているのだが

あの写真は恥ずかしいなぁ・・・なんて後悔していた

幸い

その写真はボツになったようだが

実際に掲載された写真は

オフザケの延長だったからか

堂々と写っている二人の塾長に反して

少しニヤニヤ・・・そのうえ

体の後ろで右手がペンギンのようになっている

チョイワルオヤジを目指しているのに

完璧に

おっちょこちょいワルオヤジになっている

次回からは

もっと落ち着いた感じで撮影してもらおう