イメージどおりには動かない

毎週2回のジム通い

どうせ三日坊主では?と心配されつつも

自分では過去に3年続いていた事実もあり

今回は何年続くのか楽しみにしている学院長スミ・・・

いや

ちょっぴりオチャメな学院長スミスです!


言い直す必要あるのかという声はガン無視!

さて

ジム通いや足ツボマッサージなど

健康や若さを気にしだしてきた今日この頃

40代になり

昔のような体の動きをイメージしていても

どこかしらスローリーを感じる

でもね

本当に学生時代は俊足だったのよ!

水泳も4泳法全てマスターしスピードもある

球技もほとんどウマイといわれていたし

水陸両用のスペシャル活動範囲だったわけ

気分は若くても

子供から見たらちがうのか・・・という出来事

先日

スポーツジムに出かけ

駐車場からフロントまでのエレベーター

エレベーターの扉が開き、そして乗り込むと

既にお母さんと幼稚園ぐらいの男の子が乗っている

遠慮がちに指定階のボタンを押し無言

次の階で誰かが乗ってくるのか停止

そのとき

お母さんが子供に一言

『あっ、扉に気をつけや。

 また おっちゃん乗ってくるで。』

《また》という表現があるということは

その前に《おっちゃん》が乗り込んできたことを指す

え~っと・・・

このエレベーターの中にいる《おっちゃん》はダレ?

乗っているのは

お母さん・・・一人目

子供・・・二人目

そして

スミス

チーン・・・

《おっちゃん》の正体はスミス

そうです・・・

あたすがその《おっちゃん》です(涙)

そして

エレベーターの扉が開く

乗り込んできたのは30大前半くらいのプチ《おっちゃん》

エレベーターの乗り降りの邪魔にならないよう

入り口付近をあけて心遣いをする

さらに気遣いから

扉が閉まらないよう押さえるサービス

と、そのとき

お母さんが子供にまた一言

『あっ、

 今度は《おっちゃん》違って《お兄ちゃん》やったな。』

え~っと

このブログをご覧になった皆さんに質問で~す

このお母さんは

この会話がスミスに聞こえていないと思っているのでしょうか???

そろそろ諦めの境地ですな