さすが高3受験生?

9月18日です。敬老の日です。

はい、祝日ですが、芽育は平常通り、授業やってます。

月曜日に授業がある生徒たちは、当たり前に「こんにちは~」

「こんばんは~」と教室に来ています。

月曜日は祝日が多めですが、関係なしで、今日も

1週間がんばろう!!と授業受けてます。

 

中学生、夏休み明けの確認テスト、ちらほら返却されています。

中学によって内容も形式も様々です。

ある中学1年生の英語の問題です。同じ問題ではありませんが、

こんな感じのもの、、、

『さき、あなたは柔道部に入っていますか?』

これを英文で書きます。

中1生二人が

 

Saki, Are you in the judo club?

 

と書いて、マイナス1点くらいました。99点!と98点!

すごーく悔しそうでした。

 

これは、もしや、と別の中1生(中学は違います)にも同じく英作文をしてもらったら、

全く同じ英文書いたので、「マイナス1点やで」と指摘。

「何で?何で?」

 

たまたまいた高3生に、中1の問題やねんけど~、と前置きして英文書いてもらいました。

スルスルと

 

Saki, are you in the judo club?

 

正解!!

 

are が小文字で書かれてました。

さすが受験生!まあ、大学受験こんなことで間違えたらあかんけどね。

ただ、この高3生も同じ間違いをしたことがあったそう。

今は絶対間違えません。とのこと!!

だよね~。

 

 

小学生との会話。

「前は別の仕事したかってん。でも今は塾の先生したいねん」

「そうなん?」

「うん、どうやったらここで働ける?」

「今からしっかり勉強して、中学でも頑張って、高校でも頑張って

大学生になり」

「先生、まだいてる?」

「(8年後やな、、OKOK)大丈夫、います」

「わかった。頑張るわ」

・・・・・・・・・待ってます(^o^)/