いけいけごーごーの巻


こんばんはー。

koiです!

受験も一段落し、あとは結果を待つのみですね。

とはいえ、次は小5・中2・高2のターン。

まだまだこれからだと思いますが、受験生になる自覚を少しづつ育てていきましょうね。

全然関係ない話ですが、今年の四月に初めて沖縄に行きます(^^)/

遊びではなく、親友の結婚式のためなのですが、なかなかに楽しみ!

普通、結婚式はスーツがマナー。

でも、沖縄はかりゆしでいいんです!

ちょーらくー!!!

高校時代の友人五人と一緒に飛行機でゴーゴーです。

暑いのかなー。

海は入れるのかなー。

食べ物あうかなー。

なーんてことを暖かくなってきた最近の天気に重ねて思っています。

ということで、今日は『てぃだかんかん』

僕の大好きな芸人の岡村さんが主演の映画です。

 金城健司は、周りから若干浮いたとこのある子供で、時が経つのも忘れて海ばかり見ていた。

幼馴染の由莉は、そんな健司を好いていると同時に守ってあげたいと思っていた。

 時は経ち、健司(岡村隆史)と由莉(松雪泰子)も大人になった。

健司は由莉と結婚する事を母の花江(原田美枝子)に伝えるが、定職についていないため反対されてしまう。

そこで健司は、友人の啓介(伊藤明賢)が経営するダイブショップの倉庫を勝手に改装し、サンゴのあるバーを開店する。

この店は思いのほか繁盛し、健司と由莉は結婚することになった。やがて、2人の子供にも恵まれ、お店も支店を増やしていった。

 全てが順調に進んでいたが、健司は4号店の開店祝いに「今日で店を止める」と宣言する。

その頃、沖縄のサンゴ礁は、開発や温暖化の影響を受けて瀕死の状態になっていた。

由莉や子供たちにあの美しかったサンゴの海を見せてやりたい。その思いが健司を突き動かし、サンゴを養殖し海に移植する計画を実行に移す事になるのだった…。

なんてあらすじなのですが、テーマソングが良いんです。

山下達郎さんの『希望という名の光』

これ、今月どっかで聞けるかもよ!?

ではまた。